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 陸上・海上・航空 自衛官 「平和を仕事にする」  (高田地域事務所)

所在地 〒943-0832 新潟県上越市本町6丁目1番23号 高田館ビル2F
TEL 025-523-5519
FAX 025-523-5519
URL http://www.mod.go.jp/pco/niigata/
E-mail pr1-niigata@pco.mod.go.jp

PR 平成24年度自衛官等採用試験の日程が公開されました。
http://www.mod.go.jp/gsdf/jieikanbosyu/schedule/index.html >http://www.mod.go.jp/gsdf/jieikanbosyu/schedule/index.html
詳しくは「高田地域事務所」(Tel:025-523-5519)まで、お問い合わせください。各地域担当の広報官が説明いたします。事務所へ直接お越しいただければ、さらに詳しいパンフレット等も準備しておりますので、是非お越しください。お待ちしております。

《自衛官募集携帯サイト》
http://www.mod.go.jp/gsdf/jieikanbosyu/m/index.html

もっともっと自衛隊を知りたい方は、各部隊等のサイトへのリンクを準備しましたので、是非ご覧ください。(掲載したリンク先にもたくさんの関連サイトのリンクがあります。)

《陸上自衛隊》

第1師団(練馬)
日本の政治経済の中枢である首都東京を含む首都圏(神奈川、埼玉、千葉、茨城、山梨、静岡)1都6県の防衛と警備及び災害派遣を担任する政経中枢師団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/eae/1d/

第2師団(旭川)
陸上自衛隊の中でも最新鋭の装備を有し、旭川、名寄、遠軽、留萌、上富良野に駐屯し、道北の防衛と警備及び災害派遣を担任する北鎮の要となる師団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/2d/

第3師団(千僧)
近畿2府4県(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)の防衛と警備を担任するとともに西日本における政治・経済の中心地における災害派遣等を担任する師団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/mae/3d/

第4師団(福岡)
九州の4県(福岡、大分、佐賀、長崎)の防衛と警備及び災害派遣等を担任する師団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/wae/4d/

第5旅団(帯広)
道東地域の防衛・警備及び災害派遣を担任する旅団で、帯広、鹿追、釧路、美幌、別海、足寄、標津に駐(分)屯しています。
http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/5d/

第6師団(神町)
東北南3県(山形・宮城・福島)の防衛・警備及び災害派遣を担任する師団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/neae/6d/

第7師団(東千歳)
戦車戦力(3コ戦車連隊)を主体とした陸上自衛隊唯一の機甲師団であり、最大の重戦力を保有する方面隊の機動打撃の骨幹です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/7d/

第8師団(熊本)
第8師団は、西部方面隊に所属し南九州3県(熊本、宮崎、鹿児島)の防衛・警備及び災害派遣を担任とする師団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/wae/8d/index.htm

第9師団(青森)
青森・岩手・秋田、北東北三県の防衛・警備を担任し、5個の駐屯地(青森、弘前、八戸、岩手、秋田)から編成されています。
http://www.mod.go.jp/gsdf/neae/9d/

第10師団(守山)
東海北陸6県(富山、石川、福井、岐阜、愛知、三重)の防衛・警備及び災害派遣を担任するとともに、全国展開による任務遂行を担う戦略機動師団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/mae/10d/

第11旅団(真駒内)
北部方面隊に所属し、北海道の政治・ 経済の中枢である札幌市を含む道央と道南の防衛・警備及び災害派遣を担任する旅団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/11d/

第12旅団(相馬原)
ヘリコプター部隊を増強して空中機動性を高めた空中機動旅団で群馬県、栃木県、新潟県及び長野県の防衛・警備及び災害派遣を担任します。
http://www.mod.go.jp/gsdf/eae/12b/

第13旅団(海田)
新たな脅威や多様な事態に迅速かつ効果的に対応できる即応近代化旅団です。中国5県(鳥取・島根・岡山・広島・山口)の防衛・警備及び災害派遣を担任しています。
http://www.mod.go.jp/gsdf/mae/13b/

第14旅団(善通寺)
善通寺に司令部を置き、四国4県(香川、愛媛、高知、岡山)の防衛・警備及び災害派遣を担任する旅団です。
http://www.mod.go.jp/gsdf/mae/14b/

第15旅団(改編前:第1混成団)(那覇)
沖縄県に駐屯して東西約1000キロ、南北約400キロの広大な地域を担任する旅団です。平成22年3月26日、第1混成団の改編により第15旅団になりました。
http://www.mod.go.jp/gsdf/wae/1cb/

《海上自衛隊》

横須賀地方隊(神奈川県横須賀市)
日本の表玄関とも称すべき北は岩手県、西は三重県に至る太平洋沿岸一帯を警備担当区域とし、沿岸防備、潜搬入阻止及び港湾防備のための作戦などを行います。
http://www.mod.go.jp/msdf/yokosuka/

舞鶴地方隊(京都府舞鶴市)
艦艇と航空機(ヘリコプター)を動員して港湾や沿岸海域を警備するとともに、災害・事故が発生した場合の救助、復旧、輸送等に対応します。
http://www.mod.go.jp/msdf/maizuru/

掃海隊群(横須賀、呉、佐世保)
我が国周辺海域における機雷の除去を主たる任務とし、横須賀、呉、佐世保に配備した各種機雷戦艦艇及び陸上部隊からなります。
http://www.mod.go.jp/msdf/mf/

厚木航空基地(神奈川県綾瀬市)
海上自衛隊航空部隊の総司令部である航空集団司令部をはじめ、航空集団直轄の第51航空隊、第61航空隊などが所在するとともに、海上自衛隊と米海軍との共同使用基地となっています。
http://www.mod.go.jp/msdf/atsugi/

下総航空基地(千葉県柏市)
航空機の搭乗員を養成する下総教育航空群と航空機整備員、航空基地の基地員を養成する第3術科学校などが所在しており、海上自衛隊航空部隊の教育の中核として、空を目指す多くの若者達を育てています。
http://www.mod.go.jp/msdf/simohusa/

館山航空基地(千葉県館山市)
第21航空群が所在し、わが国周辺海域の海上交通の保護並びに沿岸防備、災害派遣及び航空救難などを担任しています。
http://www.mod.go.jp/msdf/tateyama/

《航空自衛隊》

小松基地(石川県小松市)
昭和36年に開設された日本海側唯一の戦闘機部隊が所在する基地であり、我が国の空の守りを固めています。
http://www.mod.go.jp/asdf/komatsu/

入間基地(埼玉県狭山市)
防空はもちろん空輸、補給の拠点という全国航空輸送網の中枢ターミナルとしての施設や設備を整えています。
http://www.mod.go.jp/asdf/iruma/

築城基地(福岡県築上郡)
要撃戦闘能力に優れるF-15戦闘機及び、対艦攻撃能力に優れるF-2戦闘機の2機種の戦闘機を運用する全国でも類を見ない高い戦闘能力を保持する基地です。
http://www.mod.go.jp/asdf/tsuiki/

新田原基地(宮崎県児湯郡)
第5航空団、飛行教導隊及び救難・捜索任務を担う新田原救難隊などの9つの部隊が所在しています。
http://www.mod.go.jp/asdf/nyutabaru/

千歳基地(北海道千歳市)
第2航空団、第3高射群や政府専用機を運航する特別航空輸送隊など、12の部隊が所在する北海道唯一の航空基地です。
http://www.mod.go.jp/asdf/chitose/

三沢基地(青森県三沢市)
地理的・能力的にも北部防衛の要石であり、航空自衛隊に属する15個部隊が所在しています。また航空自衛隊唯一の日米共同使用航空作戦基地です。
http://www.mod.go.jp/asdf/misawa/

松島基地(宮城県東松島市)
航空自衛隊の戦闘機パイロットを養成する第4航空団及び松島救難隊などが所在するとともに、華麗なアクロバット飛行(これを展示飛行と呼びます)を披露する専門のチーム「ブルーインパルス」も所在しています。
http://www.mod.go.jp/asdf/matsushima/

航空救難団(埼玉県狭山市)
日本の各地に配置され、主として航空救難や災害派遣等を担任しています。
http://www.mod.go.jp/asdf/arw/index.html
会 社 概 要
代表者名     
関連会社   自衛官募集ホームページ
http://www.mod.go.jp/gsdf/jieikanbosyu/recruit/index.html

防衛省ホームページ
http://www.mod.go.jp

統合幕僚監部
http://www.mod.go.jp/jso

陸上自衛隊
http://www.mod.go.jp/gsdf/

海上自衛隊
http://www.mod.go.jp/msdf/

航空自衛隊
http://www.mod.go.jp/asdf/


陸上自衛隊幹部候補生学校
http://www.mod.go.jp/gsdf/ocsh/

海上自衛隊幹部候補生学校
http://www.mod.go.jp/msdf/mocs/mocs/


航空自衛隊幹部候補生学校
http://www.mod.go.jp/asdf/nara/


事 業 内 容
私たち「高田地域事務所」は、「自衛隊新潟地方協力本部」の担当する新潟県内の各自治体のうち、「上越市」、「妙高市」、「糸魚川市」を担当する事務所です。(担当自治体以外にお住まいの方もお気軽にお問い合わせください。)陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊の各種募集を担当しています。インターネットからも陸上・海上・航空自衛隊等の部隊オリジナルサイトのほか各種の募集情報も確認することができますので、是非アクセスしてみてください。「志願したい!」「まずは話を聞いたい!」「パンフレットなどがほしい!」など、アレコレと考えている方は、ご一報を!(担当広報官が、ご自宅へパンフレットをお届けします。)

採 用 情 報
採用予定職種
自衛官候補生
採用人数
(下記の募集要項をご確認ください。)名
必要資格
1 受付期間
(1)男子 年間を通じて行っています。
(2)女子 8月1日〜9月7日  
  
2 応募資格
 18歳以上27歳未満の男女
3 試 験
(1) 男子 受付時にお知らせします
(2) 女子 9月23日〜26日のうち1日を指されます。
詳しくは、下記のサイト(防衛省募集ホームページ「自衛官候補生」)をご確認ください。詳しい募集要綱、パンフレットなどもダウンロードできます。

http://www.mod.go.jp/gsdf/jieikanbosyu/recruit/01.html

採用予定職種
一般曹候補生
採用人数
(下記の募集要項をご確認ください。)名
必要資格
1 受付期間
  平成24年8月1日(水)〜9月7日(金)
  ※平成25年3月高等学校卒業予定者又は中等教育学校卒業予定者の受付については、下記にかかわらず、文部科学・厚生労働両省から示された以降実施します。

2 応募資格
  平成25年4月1日現在、18歳以上27歳未満の者(昭和61年4月2日から平成7年4月1日までの間に生まれた者)
  
3 試 験
1次:平成24年9月17日(月)
2次:平成24年10月4日(木)〜11日(木) 

4 詳しくは、下記のサイト(防衛省募集ホームページ「一般曹候補生」)をご確認ください。詳しい募集要綱、パンフレットなどもダウンロードできます。

http://www.mod.go.jp/gsdf/jieikanbosyu/recruit/08.html

2012/05/17 更新